恋愛のカタチ

突然現れた彼との軌跡を綴ります。

心配性

昨日の仕事帰りも、少しだけ逢えた。
その時、怪しい天候だった。


朝、彼からのLINEで目が覚めて
時間を見たら、朝5時ちょっと前。


『外を見ろ!!! 寝てる場合じゃないぞ!!!』
『おぉぉぉおおお~~~~い』って何通ものLINE。
起きて直ぐに外を見たら、雪国になってた(滝汗)


ついに、本格的な冬が来たようだ。


彼もいつもより早く出勤。
私も慌てて支度して、いつもより1時間半早く家を出た。
渋滞。渋滞。渋滞。
渋滞の度に、彼に写真を送っていた。
心配症の彼に益々心配を掛けてしまったようで。


つい最近、こんな話を言われた。


私は、病気をしてから、定期的にリンパマッサージに通院してて
何をどう思ったのか、動画を観たらしい。


そしたら、男性が女性の身体をマッサージして
そこから、いかがわしい行為をしてる内容だったらしい(滝汗)


『そのリンパってどんな感じなの?』とか必要以上に聞かれた。
『先生も女性だし、そもそも女性専用だから安心して
 って言うか、エロ動画と一緒にしないで。笑』って。


そんな風に心配してくれる、彼が愛おしいのです。


今日、彼は昼で仕事が終わりだったので、ランチをしました。
いつもより長い時間。1時間も一緒に過ごせた。
あっと言う間の1時間でした。


なので、帰りは真っ直ぐ帰ります。